業務に合わせるAI
問い合わせ対応、文書検索、情報抽出など、利用場面を絞って設計。人が確認する工程も含めて業務に組み込みます。
01 AI & DATA
AIを導入することではなく、業務に変化を生むこと。課題の整理から小さな検証、データ基盤の構築、現場への導入まで、一つのチームで支援します。

Snowflake パートナー
Google Cloud
業務から成果物へ / 支援の流れ
進め方を詳しく ↗01 OUR APPROACH
散らばったデータ、繰り返す確認作業、経験に依存する判断。業務とデータの両面から、取り組む順番を整理します。
問い合わせ対応、文書検索、情報抽出など、利用場面を絞って設計。人が確認する工程も含めて業務に組み込みます。
SnowflakeやGoogle Cloudを活用し、収集・統合・権限・可視化まで一貫したデータ活用の土台を整えます。
検証時の精度だけでなく、運用コストや担当者の使いやすさまで見据えて、本開発への判断材料をつくります。
03 HOW WE WORK
前の段階でわかったことを、次の判断に。途中のフェーズからでもご相談いただけます。
対象業務と優先順位を整理
効果・精度・実現性を検証
既存業務とつながる仕組みへ
利用状況を見ながら継続改善
費用・期間は、対象範囲・既存環境・必要な成果物によって変わります。
検討段階から相談内容を選ぶDESIGN / VALIDATE / OPERATE
検証で良い回答が出ても、利用権限、資料の更新、確認する人の負担が整わなければ業務へ導入できません。データ・判断・実行を分けて設計し、どの結果を人が承認するかまで明らかにします。
普段の業務と例外を含む評価データを用意し、準備に使ったデータと分けて確認する。
回答や集計値から元の資料・データに戻り、根拠と更新日時を確認できるようにする。
誤回答、権限外の参照、処理失敗の扱いを決め、手動で対応する経路を残す。
04 START A PROJECT
要件が決まっていなくても、現状や困っていることから伺います。
対応内容、費用、期間、対象外の作業を確認。追加作業は実施前に協議します。
契約条件を確認して着手。次のフェーズは、成果と必要性を見て検討できます。
05 QUESTIONS
はい。検証対象、評価方法、成果物を相談し、PoCの範囲を決めます。本開発に進むかは、結果を確認してから判断できます。
現在のデータの所在や形式から確認します。整備が必要な場合は、AI開発と分けて作業範囲をご提案します。
必須ではありません。既存環境、データ量、権限管理、運用体制を踏まえて、適した構成を検討します。
FIND YOUR AI OPPORTUNITY
企業HPと業務の回答から、活用候補と相談の進め方を整理。結果はその場で確認できます。
AI CONSULTATION / YOUR NEXT STEP