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OPERATIONS & CARE / INCIDENT RESPONSE

障害調査・復旧支援

状況を整理し、
復旧への道筋を。

事象と影響範囲を把握し、切り分け・対応・再発防止を支援。対応可否や着手時期は、環境と契約内容を確認してご案内します。

光のコアを静かに囲む建築的なリングの、システム運用を表すビジュアル
FOR
不具合や障害の調査・復旧を相談したい企業
PHASE
障害対応
ESTIMATE
対象範囲を確認し、個別にご提案

業務から成果物へ / 支援の流れ

進め方を詳しく ↗
  1. 01受付・対応可否を確認
  2. 02原因を切り分け
  3. 03復旧策を協議・実施
  4. 04結果と予防策を共有

01 SCOPE & DELIVERABLES

この支援で、明らかにすること。

以下を基本に、対象業務やご要望に合わせて具体的な成果物を合意します。

01

事象・影響範囲の整理

02

調査結果・対応記録

03

合意した復旧・修正作業

04

再発防止に向けた提案

お持ちであれば、
ご相談時に共有ください。

  • 発生日時・操作・エラー
  • 利用環境とログ
  • 関係先・既存の保守契約

資料が揃っていない場合も、現在の状況からお聞かせください。

02 PROJECT FLOW

進め方を、見えるかたちに。

  1. 01

    受付・対応可否を確認

  2. 02

    原因を切り分け

  3. 03

    復旧策を協議・実施

  4. 04

    結果と予防策を共有

次へ進む判断

復旧状況を確認し、恒久対応や継続監視が必要かを整理します。

03 ENGAGEMENT

範囲を決めてから、始める。

費用・期間・契約条件は、対象範囲や必要な体制を確認して個別にご提案します。

A CLEAR FIRST STEP

必要な範囲から、
納得して始める。

まずは目的と状況をお聞かせください。
作業範囲・成果物・進め方を整理してご提案します。

相談・見積もりを依頼する
  1. 01

    相談する

    要件が決まっていなくても、現状や困っていることから伺います。

  2. 02

    範囲・成果物・見積もりを確認

    対応内容、費用、期間、対象外の作業を確認。追加作業は実施前に協議します。

  3. 03

    合意したフェーズから開始

    契約条件を確認して着手。次のフェーズは、成果と必要性を見て検討できます。

04 QUESTIONS

気になることから。

Q.他社開発のシステムを引き継げますか?

資料、コード、権限、契約条件を確認したうえで判断します。まずは現状診断からご相談ください。

Q.24時間365日の対応ですか?

受付時間や対応時間、監視方法、緊急時の体制は個別に協議します。必要なサービス水準を伺い、対応できる範囲をお伝えします。

Q.保守費に機能追加は含まれますか?

契約範囲によって異なります。障害対応、軽微な改修、機能追加の区分と費用を、開始前に確認します。

ご相談・見積もりに関するご質問