本文へ移動
For fTECHNOLOGY & DESIGN
For f
サービス+
業種から探す+
課題と進め方+
For fについて+

業務の課題から、一緒に整理します。

プロジェクトを相談する ↗

AI & DATA / PROOF OF CONCEPT

AI PoC・実証検証

小さく確かめて、
確信のある投資へ。

限定した業務とデータで試作・評価。精度、処理時間、運用負荷を確かめ、本開発に進むための根拠を揃えます。

光のデータ経路が青いコアへ集まる、AIとデータ活用のコンセプトビジュアル
FOR
AIの有効性を確かめてから開発したい企業
PHASE
PoC
ESTIMATE
対象範囲を確認し、個別にご提案
PARTNERSHIP

Snowflake パートナー

Snowflake
TECHNOLOGY

Google Cloud

BigQueryCloud RunCloud SQL

業務から成果物へ / 支援の流れ

進め方を詳しく ↗
  1. 01検証範囲を決定
  2. 02試作・データ準備
  3. 03精度と使い勝手を評価
  4. 04結果と次の選択肢を報告

01 SCOPE & DELIVERABLES

この支援で、明らかにすること。

以下を基本に、対象業務やご要望に合わせて具体的な成果物を合意します。

01

検証計画・評価基準

02

対象を限定した試作

03

検証結果と制約の整理

04

本開発に向けた課題・概算検討

お持ちであれば、
ご相談時に共有ください。

  • 検証に使えるサンプルデータ
  • 期待する出力例・正解例
  • 評価を担当する現場の方

資料が揃っていない場合も、現在の状況からお聞かせください。

02 PROJECT FLOW

進め方を、見えるかたちに。

  1. 01

    検証範囲を決定

  2. 02

    試作・データ準備

  3. 03

    精度と使い勝手を評価

  4. 04

    結果と次の選択肢を報告

次へ進む判断

評価結果から、本開発・追加検証・見送りを判断します。PoC完了によって本開発が自動で始まることはありません。

DESIGN / VALIDATE / OPERATE

良いデモと、導入できる証拠を分ける。

試作に都合のよい資料だけを選ばず、普段の業務、判断が難しい例、回答できない例を含めて検証します。対象範囲を限定し、どの結果なら次へ進むかを検証開始前に決めます。

この段階で確認すること

結果は総合点だけでなく、失敗の種類、確認にかかった時間、利用料、残る制約を整理します。継続・再検証・見送りのいずれも選べる判断材料を残します。

01 / REVIEW

普段の業務と例外を含む評価データを用意し、準備に使ったデータと分けて確認する。

02 / REVIEW

回答や集計値から元の資料・データに戻り、根拠と更新日時を確認できるようにする。

03 / REVIEW

誤回答、権限外の参照、処理失敗の扱いを決め、手動で対応する経路を残す。

03 ENGAGEMENT

範囲を決めてから、始める。

費用・期間・契約条件は、対象範囲や必要な体制を確認して個別にご提案します。

A CLEAR FIRST STEP

必要な範囲から、
納得して始める。

まずは目的と状況をお聞かせください。
作業範囲・成果物・進め方を整理してご提案します。

相談・見積もりを依頼する
  1. 01

    相談する

    要件が決まっていなくても、現状や困っていることから伺います。

  2. 02

    範囲・成果物・見積もりを確認

    対応内容、費用、期間、対象外の作業を確認。追加作業は実施前に協議します。

  3. 03

    合意したフェーズから開始

    契約条件を確認して着手。次のフェーズは、成果と必要性を見て検討できます。

04 QUESTIONS

気になることから。

Q.PoCだけでも相談できますか?

はい。検証対象、評価方法、成果物を相談し、PoCの範囲を決めます。本開発に進むかは、結果を確認してから判断できます。

Q.データが整理されていなくても大丈夫ですか?

現在のデータの所在や形式から確認します。整備が必要な場合は、AI開発と分けて作業範囲をご提案します。

Q.SnowflakeとGoogle Cloudの両方が必要ですか?

必須ではありません。既存環境、データ量、権限管理、運用体制を踏まえて、適した構成を検討します。

ご相談・見積もりに関するご質問