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OPERATIONS & CARE / SYSTEM AUDIT

現状診断・引き継ぎ

システムの今を、
見える状態に。

構成、権限、運用手順を確認し、保守を始めるための情報を整理します。引き継ぎの不足と優先課題を明確にします。

光のコアを静かに囲む建築的なリングの、システム運用を表すビジュアル
FOR
保守担当の変更や運用の見直しを検討する企業
PHASE
現状診断
ESTIMATE
対象範囲を確認し、個別にご提案

業務から成果物へ / 支援の流れ

進め方を詳しく ↗
  1. 01資料・権限を確認
  2. 02構成と運用を調査
  3. 03課題を優先順位付け
  4. 04引き継ぎ計画を提案

01 SCOPE & DELIVERABLES

この支援で、明らかにすること。

以下を基本に、対象業務やご要望に合わせて具体的な成果物を合意します。

01

構成・権限の整理

02

運用資料の確認結果

03

リスク・改善課題一覧

04

保守開始に向けた対応案

お持ちであれば、
ご相談時に共有ください。

  • 構成資料・ソースコード
  • クラウドやサーバーの権限状況
  • 既存の運用手順・契約範囲

資料が揃っていない場合も、現在の状況からお聞かせください。

02 PROJECT FLOW

進め方を、見えるかたちに。

  1. 01

    資料・権限を確認

  2. 02

    構成と運用を調査

  3. 03

    課題を優先順位付け

  4. 04

    引き継ぎ計画を提案

次へ進む判断

対応可能な範囲と追加調査の要否を確認して、保守内容を決めます。

03 ENGAGEMENT

範囲を決めてから、始める。

費用・期間・契約条件は、対象範囲や必要な体制を確認して個別にご提案します。

A CLEAR FIRST STEP

必要な範囲から、
納得して始める。

まずは目的と状況をお聞かせください。
作業範囲・成果物・進め方を整理してご提案します。

相談・見積もりを依頼する
  1. 01

    相談する

    要件が決まっていなくても、現状や困っていることから伺います。

  2. 02

    範囲・成果物・見積もりを確認

    対応内容、費用、期間、対象外の作業を確認。追加作業は実施前に協議します。

  3. 03

    合意したフェーズから開始

    契約条件を確認して着手。次のフェーズは、成果と必要性を見て検討できます。

04 QUESTIONS

気になることから。

Q.他社開発のシステムを引き継げますか?

資料、コード、権限、契約条件を確認したうえで判断します。まずは現状診断からご相談ください。

Q.24時間365日の対応ですか?

受付時間や対応時間、監視方法、緊急時の体制は個別に協議します。必要なサービス水準を伺い、対応できる範囲をお伝えします。

Q.保守費に機能追加は含まれますか?

契約範囲によって異なります。障害対応、軽微な改修、機能追加の区分と費用を、開始前に確認します。

ご相談・見積もりに関するご質問