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For fTECHNOLOGY & DESIGN
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02 SYSTEM DEVELOPMENT

受託システム開発

業務の先にある、
可能性をつくる。

いまの業務を丁寧に理解し、必要な機能を必要な順番で。要件定義、プロトタイプ、本開発まで、事業に合うシステムをオーダーメイドで構築します。

青いガラスと金属のモジュールを組み合わせた、システム設計のコンセプトビジュアル
FOR F / SYSTEM DEVELOPMENTCONCEPT VISUAL
PARTNERSHIP

Snowflake パートナー

Snowflake
TECHNOLOGY

Google Cloud

BigQueryCloud RunCloud SQL

業務から成果物へ / 支援の流れ

進め方を詳しく ↗
  1. 01要件整理
  2. 02試作・PoC
  3. 03本開発
  4. 04継続改善

01 OUR APPROACH

業務をシステムに合わせる前に、業務そのものを理解する。

二重入力や複雑な承認、新しいサービスの構想。現場の使い方と経営の目的をつなぎ、開発すべき範囲を具体化します。

  • Excel管理や転記が増え、担当者に負担が集中している
  • 新規サービスを形にしたいが、仕様が固まっていない
  • 既存システムを止めずに改善したい
01

現場から組み立てる設計

利用者、業務フロー、例外処理を確認。画面とデータの設計を通じて、認識のずれを早期に解消します。

02

優先順位のある開発

顧客管理、受発注、予約、業務管理など、必要な機能を整理。初期リリースとその後の拡張を分けて進めます。

03

長く使える基盤

Google Cloudなどを活用し、権限、連携、バックアップを設計。引き継ぎや追加開発を見据えた構成にします。

03 HOW WE WORK

段階を分けて、着実に進める。

前の段階でわかったことを、次の判断に。途中のフェーズからでもご相談いただけます。

  1. 01

    要件整理

    必要な機能と条件を明確に

  2. 02

    試作・PoC

    画面と技術の実現性を確認

  3. 03

    本開発

    実装・テスト・導入

  4. 04

    継続改善

    運用に合わせて拡張

費用・期間は、対象範囲・既存環境・必要な成果物によって変わります。

検討段階から相談内容を選ぶ

04 START A PROJECT

最初の一歩を、明確に。

A CLEAR FIRST STEP

必要な範囲から、
納得して始める。

まずは目的と状況をお聞かせください。
作業範囲・成果物・進め方を整理してご提案します。

相談・見積もりを依頼する
  1. 01

    相談する

    要件が決まっていなくても、現状や困っていることから伺います。

  2. 02

    範囲・成果物・見積もりを確認

    対応内容、費用、期間、対象外の作業を確認。追加作業は実施前に協議します。

  3. 03

    合意したフェーズから開始

    契約条件を確認して着手。次のフェーズは、成果と必要性を見て検討できます。

05 QUESTIONS

ご相談の前に。

Q.仕様書がなくても依頼できますか?

はい。いまの業務や実現したい内容を伺い、要件整理からお手伝いします。資料がある場合は初回相談で共有いただけます。

Q.一部の機能から開発できますか?

既存環境や機能の依存関係を確認し、独立して導入できる範囲をご提案します。

Q.他社が開発したシステムも対象ですか?

ソースコード、利用権限、構成資料などの確認を行い、対応可能な範囲と引き継ぎに必要な作業をご案内します。

ご相談・見積もりに関するご質問