AI & DATA / AI ADOPTION
AI導入・業務整理
AIで変える業務を、
一緒に見つける。
まずは現状と目的を整理。AIに任せる範囲、人が判断する範囲、必要なデータを明らかにし、取り組む優先順位を決めます。

- FOR
- AI活用の方向性を決めたい企業
- PHASE
- AI導入
- ESTIMATE
- 対象範囲を確認し、個別にご提案
PARTNERSHIP
Snowflake パートナー
TECHNOLOGY
Google Cloud
業務から成果物へ / 支援の流れ
進め方を詳しく ↗- 01業務ヒアリング
- 02活用候補の整理
- 03実現条件・リスクの確認
- 04導入方針の提案
01 SCOPE & DELIVERABLES
この支援で、明らかにすること。
以下を基本に、対象業務やご要望に合わせて具体的な成果物を合意します。
AI活用候補と優先順位
必要データ・情報管理上の論点
次フェーズの実施案
お持ちであれば、
ご相談時に共有ください。
- 現在の業務フローや帳票
- 解決したい課題
- 関係部門・利用者の想定
資料が揃っていない場合も、現在の状況からお聞かせください。
02 PROJECT FLOW
進め方を、見えるかたちに。
- 01
業務ヒアリング
- 02
活用候補の整理
- 03
実現条件・リスクの確認
- 04
導入方針の提案
次へ進む判断
効果が見込める業務を選び、PoCの対象と評価条件を決めます。
03 ENGAGEMENT
範囲を決めてから、始める。
費用・期間・契約条件は、対象範囲や必要な体制を確認して個別にご提案します。
- 01
相談する
要件が決まっていなくても、現状や困っていることから伺います。
- 02
範囲・成果物・見積もりを確認
対応内容、費用、期間、対象外の作業を確認。追加作業は実施前に協議します。
- 03
合意したフェーズから開始
契約条件を確認して着手。次のフェーズは、成果と必要性を見て検討できます。
04 QUESTIONS
気になることから。
Q.PoCだけでも相談できますか?+
はい。検証対象、評価方法、成果物を相談し、PoCの範囲を決めます。本開発に進むかは、結果を確認してから判断できます。
Q.データが整理されていなくても大丈夫ですか?+
現在のデータの所在や形式から確認します。整備が必要な場合は、AI開発と分けて作業範囲をご提案します。
Q.SnowflakeとGoogle Cloudの両方が必要ですか?+
必須ではありません。既存環境、データ量、権限管理、運用体制を踏まえて、適した構成を検討します。
05 NEXT STEP
次の選択肢も、ここから。
PROOF OF CONCEPT
AI PoC・実証検証
限定した業務とデータで試作・評価。精度、処理時間、運用負荷を確かめ、本開発に進むための根拠を揃えます。
