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For fTECHNOLOGY & DESIGN
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SYSTEM DEVELOPMENT / MODERNIZATION

既存システム改善・連携

いまある資産を、
次の基盤へ。

既存システムの課題と依存関係を調査。機能追加、API連携、クラウド移行など、業務への影響を考えながら改善方法を選びます。

青いガラスと金属のモジュールを組み合わせた、システム設計のコンセプトビジュアル
FOR
既存システムを活かして業務を改善したい企業
PHASE
改善・拡張
ESTIMATE
対象範囲を確認し、個別にご提案

業務から成果物へ / 支援の流れ

進め方を詳しく ↗
  1. 01現状を調査
  2. 02改善範囲と影響を整理
  3. 03段階的に改修・検証
  4. 04切り替えと運用確認

01 SCOPE & DELIVERABLES

この支援で、明らかにすること。

以下を基本に、対象業務やご要望に合わせて具体的な成果物を合意します。

01

現状構成・課題の整理

02

改善・連携の設計

03

合意範囲の改修・テスト

04

切り替え・復旧手順

お持ちであれば、
ご相談時に共有ください。

  • ソースコード・構成資料
  • 現在の不具合や改善要望
  • 利用権限・保守契約の状況

資料が揃っていない場合も、現在の状況からお聞かせください。

02 PROJECT FLOW

進め方を、見えるかたちに。

  1. 01

    現状を調査

  2. 02

    改善範囲と影響を整理

  3. 03

    段階的に改修・検証

  4. 04

    切り替えと運用確認

次へ進む判断

調査結果によって改修・部分置換・新規構築を比較し、進め方を決めます。

03 ENGAGEMENT

範囲を決めてから、始める。

費用・期間・契約条件は、対象範囲や必要な体制を確認して個別にご提案します。

A CLEAR FIRST STEP

必要な範囲から、
納得して始める。

まずは目的と状況をお聞かせください。
作業範囲・成果物・進め方を整理してご提案します。

相談・見積もりを依頼する
  1. 01

    相談する

    要件が決まっていなくても、現状や困っていることから伺います。

  2. 02

    範囲・成果物・見積もりを確認

    対応内容、費用、期間、対象外の作業を確認。追加作業は実施前に協議します。

  3. 03

    合意したフェーズから開始

    契約条件を確認して着手。次のフェーズは、成果と必要性を見て検討できます。

04 QUESTIONS

気になることから。

Q.仕様書がなくても依頼できますか?

はい。いまの業務や実現したい内容を伺い、要件整理からお手伝いします。資料がある場合は初回相談で共有いただけます。

Q.一部の機能から開発できますか?

既存環境や機能の依存関係を確認し、独立して導入できる範囲をご提案します。

Q.他社が開発したシステムも対象ですか?

ソースコード、利用権限、構成資料などの確認を行い、対応可能な範囲と引き継ぎに必要な作業をご案内します。

ご相談・見積もりに関するご質問