現状を見える状態に
構成、権限、依存サービス、バックアップを整理。引き継ぎ時の不足を確認し、運用の土台を整えます。
03 OPERATIONS & CARE
システム管理・保守
システムは、稼働してからが長い付き合い。構成の把握、監視、障害対応、継続改善を通じて、安心して使い続けられる運用を支えます。

業務から成果物へ / 支援の流れ
進め方を詳しく ↗01 OUR APPROACH
担当者に依存する運用、曖昧な復旧手順、増え続ける改善要望。システムの状態と体制を把握し、必要な支援から組み立てます。
構成、権限、依存サービス、バックアップを整理。引き継ぎ時の不足を確認し、運用の土台を整えます。
監視対象、通知先、受付時間、初動や復旧の分担を事前に整理。契約で定める範囲に沿って対応します。
不具合や使いづらさを整理し、優先順位をつけて改修。安定稼働と業務への適合を両立させます。
03 HOW WE WORK
前の段階でわかったことを、次の判断に。途中のフェーズからでもご相談いただけます。
構成と課題を把握
役割・手順・監視を整備
合意した範囲で運用支援
課題を継続的に解消
費用・期間は、対象範囲・既存環境・必要な成果物によって変わります。
検討段階から相談内容を選ぶ04 START A PROJECT
要件が決まっていなくても、現状や困っていることから伺います。
対応内容、費用、期間、対象外の作業を確認。追加作業は実施前に協議します。
契約条件を確認して着手。次のフェーズは、成果と必要性を見て検討できます。
05 QUESTIONS
資料、コード、権限、契約条件を確認したうえで判断します。まずは現状診断からご相談ください。
受付時間や対応時間、監視方法、緊急時の体制は個別に協議します。必要なサービス水準を伺い、対応できる範囲をお伝えします。
契約範囲によって異なります。障害対応、軽微な改修、機能追加の区分と費用を、開始前に確認します。