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DOCUMENT OPERATIONS

入力から解放する。
その先の業務まで。

帳票の読み取りだけで終わらせず、項目の抽出、マスタとの照合、人の確認、業務システムへの登録まで。一連の業務として、自動化できる範囲を見極めます。

この課題について相談する
DESIGN BLUEPRINT構成例
01

PDF・画像・帳票

02

読み取り・項目抽出

03

照合・人の確認

04

登録・処理履歴

対象業務に合わせて設計する、業務フローの例です。

01 / THE CHALLENGE

読めることと、業務で使えることは違う。

  • 注文書や申込書を、毎回システムへ転記している
  • 書類の形式が異なり、単純な自動化では対応できない
  • 誤った登録や二重処理を防ぐ仕組みが必要

02 / HOW WE HELP

業務の文脈から、設計する。

01

書類と項目を整理する

対象帳票、抽出項目、正解の判定方法、扱いにくい例を確認します。

02

確認する条件を決める

信頼度だけでなく、必須項目やマスタとの照合結果から人に戻す条件を設計します。

03

連携まで確かめる

二重登録、連携の失敗、再実行を含め、手作業へ戻す方法まで確認します。

03 / CLEAR SCOPE

成果物を、先に決める。

以下をたたき台に、対象・範囲・受入条件を相談して合意します。既存環境とデータの状態に合わせて、必要な作業を整理します。

関連する支援メニュー
  1. 01帳票・項目の定義
  2. 02抽出・照合の試作と評価
  3. 03例外処理・確認フロー
  4. 04連携範囲と受入条件

04 / BEFORE WE BEGIN

いま分かっていることから。

資料が揃っていなくても、ご相談いただけます。共有するデータと機密情報の取り扱いは、開始前に確認します。

  • 実際の帳票サンプル
  • 抽出項目と確認ルール
  • 登録先のシステムと担当者

05 / NEXT STEP

LET’S CREATE WHAT’S NEXT

課題の整理から、一緒に。

対象業務と検討状況をお聞かせください。必要な成果物と進め方をご提案します。

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