探すだけで、時間が過ぎる。
過去の資料やマニュアルが散在。
必要な情報にたどり着くまでが長い。
FOR f / AI & DATA SOLUTIONS
業務整理からPoC・本開発・運用まで
探す・まとめる・入力する。
毎日の手作業から、AI活用を始めませんか。
社内文書・日報・Excelなど、企業に蓄積されたデータを活用。
まずは一つの業務で「自社で使えるか」を検証し、
導入に向けた次の一歩を、For fが支援します。
オンライン・60分 / アイデアが固まっていなくても大丈夫

大きな開発の前に、「自社で使えるか」を確かめる。
小規模検証という始め方 ↓THE STARTING POINT
AIで何ができるかを考える前に、
日々の「時間がかかること」から始めませんか。
過去の資料やマニュアルが散在。
必要な情報にたどり着くまでが長い。
日報や議事録を一つずつ確認。
報告のための集計に手間がかかる。
帳票からExcel、Excelからシステムへ。
転記と確認が、日々の負担になる。
WHAT WE DO
For fのAI導入支援は、企業内の文書・業務データを活用し、情報検索、要約、入力支援などの仕組みを業務に合わせて検証・開発するサービスです。課題の整理からPoC、本開発、運用・改善までご相談いただけます。
AIの知識や仕様書がなくても大丈夫。
今の作業と困りごとから考えます。
対象業務を絞って、小さく試す。
精度と効果を見て投資判断できます。
データや既存システムとのつながり、
人による確認・運用も含めて設計します。
POSSIBILITIES
業務とデータに合わせて、使い方を考えます。
以下はご提案できる活用例です。
マニュアルや過去の報告書を横断して検索。
関連する情報と参照元を提示し、
必要な情報を見つける作業を支援します。
必要な情報が見つかるか。回答は正確か。
探す時間をどの程度減らせるか。
複数の日報や議事録を読み取り、
進捗・課題・次のアクションを整理。
報告書のたたき台づくりを支援します。
大切な内容が抜けていないか。
確認・修正も含めて時間を減らせるか。
予定していた確認作業が完了。
次工程に向けた準備を開始。
一部の部品について納期を確認中。
担当者が納期を確認し、予定を更新。
帳票やPDFから必要な項目を読み取り、
Excelやシステムに取り込める形へ。
人による確認を含めた運用を検証します。
項目を正しく読み取れるか。
例外処理・確認を含めて負担が減るか。
| 項目 | 読み取り結果 | 確認 |
|---|---|---|
| 発注番号 | PO-00128 | ✓ |
| 品名 | 接続用パーツ A | ✓ |
| 数量 | 20 個 | ✓ |
| 納品希望日 | 10月15日 | 要確認 |
※ 画面は架空データによる活用イメージです。対象業務とデータに応じて実現性・効果を検証します。
日報・検索・転記に限らず、いま時間がかかっている業務をお聞かせください。
START WITH YOUR DATA
新しいデータを大量に集める前に、
いま使っている資料やシステムから可能性を探ります。
業務ルールや手順書を、
必要なときに探せる知識へ。
集計や照合作業を整理し、
データ処理を支援する仕組みへ。
毎日の記録から、進捗や課題、
次のアクションを整理。
必要な項目の読み取りと、
転記・確認作業を支援。
対応履歴の整理や、
商談前の情報収集に活用。
既存のデータをつなぎ、
現場の判断・業務処理を支援。
紙資料・スキャン画像・表記ゆれのあるデータも、まずは状態を確認します。接続・読み取りの可否や、必要な整備の範囲は個別に判断します。
初回はデータの概要だけで大丈夫です。機密データの送付は不要です。

OUR APPROACH
業務によって、必要な精度も、使えるデータも異なります。For fは実際の作業の流れを整理し、現場で使うことを前提に支援します。
何を改善し、何をもって「使える」と判断するか。検証の前に確認します。
人が確認する箇所や、例外の扱いまで考え、無理のない運用を目指します。
課題整理のみ、小規模な試作、本開発など、検討状況に合わせて進めます。
START SMALL, LEARN FIRST
PoCとは、本開発の前に行う小規模な検証。
「使えるか」「効果があるか」を確かめ、
次に進むための判断材料をつくります。
現在の作業、困りごと、データの状態を整理。検証する業務と成功の基準を決めます。
取り扱い条件を確認したデータで試作。精度、使いやすさ、必要な手直しを確認します。
作業時間や運用上の課題を評価。本導入・追加検証・見送りの判断材料をまとめます。
データの取り扱い・費用・期間は、
着手前にご相談のうえ決定します。
MAKE AN INFORMED DECISION
試作品の動作だけで終わらせず、
導入判断に必要な情報を整理します。
実データでの精度、対応できる範囲、苦手なケースを確認します。
精度・制約の整理確認・修正を含めた作業の変化を見て、運用上の効果を評価します。
作業負担・運用の評価追加開発、システム連携、運用費など、次段階の検討事項を整理します。
本導入への判断材料成果物の形式や評価項目は、検証範囲に合わせて事前に合意します。本開発への移行は必須ではありません。
PRICING & SCOPE
まずは目的とご予算をお聞かせください。
必要な範囲を整理して、お見積もりをご提案します。
何をAI化するか、
何から始めるかを整理したい方へ。
自社の業務とデータで、
実際に使えるか試したい方へ。
業務に組み込み、
継続して使える仕組みにしたい方へ。
AI・クラウドなどの外部サービス利用料、導入後の運用・保守費は、開発費と分けて確認します。各段階の内容・費用・期間に合意してから着手します。
「まずは一つの業務だけ」「この予算内で検証したい」など、ご希望をお聞かせください。
BEFORE WE START
データ・システム・社内体制。
進めるうえでの条件を、最初にすり合わせます。
初回は概要だけで相談できます。検証時はNDA、利用環境、データの保管・利用条件を確認します。
すべての置き換えを前提にせず、既存の仕組みとの連携・データ出力で対応できるか確認します。
技術的な検討事項を整理し、現場の方に確認いただきたい内容と役割分担を明確にします。
LET’S TALK ABOUT YOUR WORK
まだ、作りたいものが決まっていなくても大丈夫。
日々の困りごとから、AI活用の可能性を一緒に整理します。
AIに詳しい担当者がいなくても相談できます
初回相談で機密データの共有は不要です
検証の進め方・費用の考え方もご説明します
QUESTIONS & ANSWERS
ご検討の前に、
気になることを。
小さな検証から、仕事の新しい可能性へ。
ABOUT FOR F
株式会社 For fは、AI・データ活用、業務システム開発、管理・保守を支援する開発会社です。
TALK TO FOR F
対象の業務、困っていること、検討状況。決まっている範囲からお聞かせください。資料や機密データの提出は不要です。
EXPLORE FOR F
JOURNAL & NEWS
検討を一歩進める、AI・データ活用の読みもの。

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